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ジルドレの宴会以上に抜けるショタ的エピソードってなにかある?

1 :禁断の名無しさん : 2016/06/16(木) 22:07:37 ID:VQSyAPjY0
>当時、ジルはフランス最大の資産家の一人であった。
>祖父の死によりさらに途方もない財産を受け継ぐことになったジルは、
>その心の空虚さを埋めるためであるかのように、莫大な財産を湯水のごとく使い果たしていった。
>なかでも、ジルが自費で設立したサン・ジノサン礼拝堂の壮麗さはまばゆいばかりであった。
>「聖なる幼児たち(サン・ジノサン)」とは、マタイ福音書に伝えられている虐殺された幼児たちのことである。
>イエスキリスト誕生を恐れたヘロデ王が、ベツレヘムに住む2歳以下の幼児を全員虐殺したことに由来する。
>15世紀には、サン・ジノサンに対する信仰・崇拝が庶民の間で盛んであり、
>礼拝堂を設立したのは、当時の信仰様式に基づいたものであった。


2 :禁断の名無しさん : 2016/06/16(木) 22:08:05 ID:VQSyAPjY0
>またその頃から、従来の少年愛の嗜好もエスカレートしていった。
>礼拝堂付属の少年聖歌隊を結成し、全国から美しい声と容貌を兼ね備えた少年をかき集めた。
>彼は、少年たちがきれいな声の持ち主であるだけでは決して満足しなかった。
>少年たちは、表情も、肉体も、精神も、全てにわたって美しく磨き上げられた小天使のような存在でなくてはならなかった。
>歌声は幼児大虐殺の悲劇を喚起し、人々を悲しみに打ちひしがらせるものでなくてはならなかった。
>そのためジルは少年聖歌隊員の選考にはきわめて熱心であり、その審査には必ず立ち会った。
>ジルは少年合唱をこよなく愛し、彼らのトレーニングにも熱心であった。
>その努力が実り、少年聖歌隊はごく短期間のうちに北フランスにおける最も高度に洗練された合唱団へと成長するのである。


3 :禁断の名無しさん : 2016/06/16(木) 22:08:31 ID:VQSyAPjY0
>少年たちの清らかな歌声に耳を傾けていると、ジルの肉体の奥では、ぐつぐつと歪んだ欲望が煮えたぎってくるのである。
>少年たちは、昼間は、礼拝堂の聖歌隊席で香を焚き、純真な表情を浮かべて天を仰ぎ、天使のような愛らしい声で神の祝福をお祈りする。
>しかし、夜には一転して、その幼く美しい身体を、ジルやそのほかの大人の淫らな欲望に捧げることを強いられたのだ。
>聖歌隊の少年たちが殺害されることがなかったのは、とりわけ美貌であったことに加え、彼らに対して行われたおぞましい行為について決して口外しないことを誓ったからだという。


4 :禁断の名無しさん : 2016/06/16(木) 22:08:53 ID:VQSyAPjY0
>ジルは聖歌隊の中から特に美しい少年たちばかりを選び抜いて、身の回りの世話をさせた。
>たびたび庶民に無料で公開される夜の宴では、ほとんど全裸に近い薄手の衣装を身に纏ったこれらの少年たちが、
>不安げな表情でテーブルの間を縫って歩き、肉桂入りのワインや興奮剤入りの料理を客人たちに給仕して回るのだ。
>高価な蝋燭の明かりにほのかに照らし出される幼い素肌は、神々しいほど白く透き通り、
>皆そろいもそろって、参列者たちの欲望に翻弄され玩具にされることが宿命であるかの如く艶めかしい姿態であった。
>酒が入るにつれて客は饒舌になり、大胆な行動をとり始める、
>少年を無理やり抱き寄せて愛撫や接吻を強要する者もいる。
>しかし、客たちの欲望がその程度で収まるはずがなく、少年たちはさらなる堕落の渦へと巻き込まれていく・・


5 :禁断の名無しさん : 2016/06/16(木) 22:09:18 ID:VQSyAPjY0
>興奮剤がふんだんに盛り込まれた豪奢な料理が次から次へと食卓に並べられる。
>それに加え、燗をした辛い葡萄酒、肉桂糖と巴旦杏をあわせた強いカクテル、金色の斑点をたたえた強烈な酒、等・・
>参列者たちの淫らな夢想を悪夢のごとく掻き立てた狂的な飲み物の数々・・・
>そして・・客人の脳裏に焼き付く、聖歌隊の少年たちの煽情的な姿態・・

>我慢の限界を超えた客の一人が、少年を床に押し倒して荒々しく襲い掛かる。
>堰を切ったように、他の客も次々と美少年たちに愛の行為を挑みはじめる。。
>そして宴会は完全な無礼講へと突入する。


6 :禁断の名無しさん : 2016/06/16(木) 22:09:43 ID:VQSyAPjY0
>少数の聖歌隊の子どもたちを、大勢の卑劣な大人が集団で追い詰める・・
>部屋のあちこちで、押し倒され犯される少年たちの悩ましい喘ぎ音が漏れ、呻きがあがる。
>神聖であるはずのサン・ジノサン礼拝堂に、幼く儚い嗚咽がこだまする・・
>自分のかわいがっている少年たちが、参列者たちの淫らな手で思いきりむさぼられる様子を、
>ジルは倒錯した興奮に酔いしれながら鑑賞して情欲を昂らせていた。
>そんなときだけ、一瞬だが虚しさを忘れることができた。

>なお当時、この地方で少年愛はありふれたものであり、貴族のみならず庶民の間にも広く普及していた。


7 :禁断の名無しさん : 2016/06/16(木) 22:10:06 ID:VQSyAPjY0
>このようなジルの浪費癖は、彼一人に特有のものではなく、
>当時の貴族の間では、豪奢の見せびらかしのためだけの浪費が美意識の一表現として流行していた。
>ジルはその趣向がさらに強く、これらの夜の狂宴において、
>贅を凝らした料理も酒も、一般庶民に無料で提供された。
>路上生活者の炊き出しの如く参加者の質を問わない宴会は、次第に客層の悪化につながり、
>少年たちはさらなる悲劇に見舞われた。
>これらの少年たちが、日曜日の礼拝堂で庶民のために歌う讃美歌には、
>一体どのような悲しみと無力感が込められていたのだろうか。


8 :禁断の名無しさん : 2016/06/16(木) 22:10:27 ID:VQSyAPjY0
うらやましすぎね?


9 :禁断の名無しさん : 2016/08/11(木) 15:43:06 ID:a1qIxm1s0
自分で体験して作ればいいじゃん
事実は小説より奇なり


10 :禁断の名無しさん : 2016/10/23(日) 14:30:25 ID:9p02wGZM0
>ジルは聖歌隊の中から特に美しい少年たちばかりを選び抜いて、身の回りの世話をさせた。
>たびたび庶民に無料で公開される夜の宴では、ほとんど全裸に近い薄手の衣装を身に纏ったこれらの少年たちが、
>不安げな表情でテーブルの間を縫って歩き、肉桂入りのワインや興奮剤入りの料理を客人たちに給仕して回るのだ。
>高価な蝋燭の明かりにほのかに照らし出される幼い素肌は、神々しいほど白く透き通り、
>皆そろいもそろって、参列者たちの欲望に翻弄され玩具にされることが宿命であるかの如く艶めかしい姿態であった。
>酒が入るにつれて客は饒舌になり、大胆な行動をとり始める、
>少年を無理やり抱き寄せて愛撫や接吻を強要する者もいる。
>しかし、客たちの欲望がその程度で収まるはずがなく、少年たちはさらなる堕落の渦へと巻き込まれていく・・


11 :禁断の名無しさん : 2016/11/03(木) 14:08:06 ID:jrc7nh0A0
[ぼくなりのジルドレ]フランスでは当時から性暴力が多発していた、牛の乳
を絞るようにあそこを扱っていたそうだ。宴会の席でもあそこを立たされて
貴族たちの遊びとして道具として快楽として用途されていたらしい・・・。
可愛いショタだけが選ばれて弄ばれたというのだ、欲望な貴族らはよだれを
たらしながらにやけていたというのだ・・・礼拝堂のなかでは権力のある
聖職たちが性の道具として暴行していたというのだ。資産家であるジルドレは
その莫大な財産をつかっておもいのままにショタをえていたのだ。
   【フランスの当時の貴族ジルドレの話より】参照のみ


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